SNS離れが進んでいるらしい

千趣会の調査によると(SNS)を利用する人の割合は35.6%と、2007年の前回調査から7.3ポイント上昇した一方、「以前は利用していたが、現在は利用していない」という割合も11.8%と7.3ポイント増加した。

原因は何だろうか。やはり飽きだろう。

WEB2.0の特徴はコンテンツをユーザーが作るということにある。

情報の発信者が減っていけば必然的に飽きがくるのは当たり前だろう。

mixiは発信者と受信者がいて、そこに人が集まって広告収入につながっていく

特に利用者が多いのがmixiでこの調査対象の85%もの人が使っていた。人口が減っていくことはあきらかなのでmixi、結構ヤバイんじゃないだろうか??

モバゲーのような新しい収益源を作っていかないと苦しいかもしれない。

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