守破離

昨日のブログにコメントにebay教えてください。

ってあったんで教えるってどういうことか考えてみました。

 

 

「守」は、師や流派の教え、型、技を忠実に守り、確実に身につける段階。「破」は、他の師や流派の教えについても考え、良いものを取り入れ、心技を発展させる段階。「離」は、一つの流派から離れ、独自の新しいものを生み出し確立させる段階。

 

非常に納得です(笑)

私の場合はマニュアル渡されて見ながら自分なりにやってきたので、

すごい遠回りしてきてコストも尋常じゃないくらいかかってます。

 

 

それでも続けられてきたのは早い段階で外注を雇ったこと(これが赤字増やすんですけど)

あとはその時にお金かけられたことでしょう。

初期の頃なんかリミットも低いのに、不要なサービス契約してなんだかんだで月5万近くだしてましたね(笑)

 

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普通止めますよ(笑)

なんかやめなかったんですよね。

たぶんテキトーな性格もよかったんだと思います。

 

 

そうしてるうちにリミット増えてってビジネスフローの見直しで一気に黒字化できましたし。

そういう意味では赤字も投資(得るものがあれば)

っていうことなんでしょう。

 

 

僕の友人は本当に感謝している。

自分でやってたら、もっと遠回りしていたはずだって言われます。

だてに4年も生き残ってないですよ(笑)

 

 

今は、多くのことを経験してきたから言えるものもありますし、教えられるものもあります。

損したって思うかもしれないものも、後で振り返るといい経験になってるものっていっぱいありますよ。

失敗を恐れずにチャレンジしていきましょう。

 

 

今誰かに何かを習っている人は信じてやりきってみましょう。

自分の頭で考えて教えられたとおりやってれば、そのうち見えてくるものもあります。

 

 

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