インターネットは言葉が制覇する

突然ですけど、インターネット上で検索する時ってどうしてます?

ヤフーやグーグルの検索エンジン等で言葉入力してサーチボタン押しますよね?

 

 

ebayやアマゾンでもそうだと思うんですよね。

で、あれば当然よく検索される言葉をタイトルや商品説明に入れないとだめですよね。
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SAATSの林さんが母の日が近くなってきたときにMother’s Dayという言葉を、

入れましょう的なメールを送ってたと思います。

やはりよく検索される言葉をどこかに入れておかないとだめなんですよね。

 

 

商品の型番をずばりいれてくるのは購買意欲が高い層なんですけど、

アパレルとか服飾品、知名度が低い商品であれば、目につかないと検討すらしないわけです。

 

 

もし、市場に認知されてない商品を扱う場合にはどういう場面で使われるのかとか

想定しながら商品説明を書いていくといいかもしれません。

あと日本で流行しているとかね。

 

 

もし言語に変わる検索の仕組みが開発されればそれは革命だと思います。

言葉の組み合わせだけで月間1500万も純利益あげてる会社もあるくらいなんで!

しかも社員20人という、まさにエクセレントカンパニー。

 

 

どこかでこういう事業やってみたいですよねー。

ちなみに日本だとebayよりもイーベイで検索されてるって初めて知りました(笑)

 

 

検索する層が高齢者よりになってきているのか、

単純に日本語で検索しているだけなのかとか、想像すると面白いです。

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