Amazonに売れないものはない!

Amazonがリフォーム産業まで進出して来ましたねー。

リフォーム業界の利益構造がどうなってるのか非常に興味あります。

 

 

施工会社とかの下請けが泣く構造になってなければいいんですけどね。

特に地方は仕事がないので。

 

 

資本主義社会なのでAmazonやイオンに駆逐された商店街とか書店とかってしょうがないと思うんですけど、

久しぶりに通ると物悲しい感じになります。

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Amazonって多ジャンルにわたって販売を初めてます。

多くの商品を売り専門店化していくやり方って似たものがありますよね。

 

 

彼らはどこまでいくんでしょうかねー。

前に私が居た業界の人たちって、古くから業界があって新規参入者もいない業界なんで、

この分野にアンテナが低い人が多かったんです。

 

 

今まで通りでいいや的な人ですね。

でも何が起こるかわからないから備えあれば憂いなしなんですよねー。

しかもそれ自体も収益を生む仕組みにすれば維持費だってかからないわけです。

 

 

何が悪いとかいいとか、言う必要ないと思いますが、

新しいものをやってみるというスタンスってホント大事だと思います。

『絶対』なんて存在しないですしね。

 

 

とくにリフォームって事前調査とか大事な項目のはずでそれ次第で値段変わるのが常識なはずなんですけどね。

それを工事費込の値段で全国相手に売るっていうんで利益率を相当高く見積もってるハズなんですよ。

 

 

ここまでくれば売れないものはないんじゃないかと思います。

 

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