輸出における外注サイトの使い分け

何人かからどこで外注を募集すればいいですか?という質問があったのでちょっと書いてみます。

私の場合、ひとつ単位の固定的な仕事はランサーズ、特に定めのない長期の場合は@SOHOという形で使い分けしています。

具体的にいうと、デザインとかの仕事はランサーズ、1データあたりいくらという形で長期でお願いする場合は@SOHOですかね。

 

 

ランサーズはわりときっちりやってくれる人が多いです。

理由は評価のシステムがあるからですね。

反対に@SOHOは突然音信普通になったりテキトーな人が多い印象です。

 

 

評価システムがないのでバックれてもマイナスにならないからです。

評価システムのある@SOHOであれば使いやすいんですけどねー。

なので、@SOHOは逃げる前提で考えていきましょう。

 

 

必ず何人かは残るんで。そういう考え方でないとへこみます。

教育の外注化ができてないとまたゼロからなので厳しいです。

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