学生時代

blogをスタートするに当たって、少し僕の自己紹介をしよう。

昭和53年、青森県上北郡のとある村に生まれる。

所さんの笑ってコラえて!風に言うと村人というヤツだ。

親は中卒だがとても真面目な人だった・・ような気がする。

後は4つ下の、とてもかわいいがとても性格が悪く、口の悪い妹が一人。

幼稚園というものは村には当然、存在しないので保育園で小学校入学まで育つ。

当時はかなりヤンチャだった記憶がうっすら残ってる。

集団でいじめるような陰湿なタイプではなく、どちらかと言うと一人でいじめるタイプ(笑)

小中学校は学区にひとつしか存在しないので当然のごとくエスカレーター式で変わらない

メンバーで育つ。小学校5年までは冷めた小学生でひたすら読書ばかり。

しかし小学校5年からダーマ神殿でおもしろキャラに転向させられ、お笑いキャラになった。

レベルが1下がった。

中学校ではバイトは禁止されていなかったので(バイトやるようなヤツもやる場所もなかった)『ふかだっこ』という月1回配布される企業用のチラシのポスティングをやって月1万くらいもらっていた。ほとんどが本代に消えた。

当時の成績は常に10番以内の優秀な成績だった。

と言っても学年の人数が35人くらいしかいなかったのだが(笑)

高校は青森県で過去に唯一甲子園の決勝まで行ったところで友達のたまり場と学校、本屋、

レンタルビデオ、当時下宿していた所と決まったルートを練り歩く毎日。

これまで勉強するという習慣が一切ない為、下から数えた方が早かったが

生物と現国だけはかなり成績が良かった。

そんな成績でも千葉県にある某大学に入れた。

大学時代レンタルビデオ店、パチンコ屋、居酒屋でバイトばっかしていてろくに大学も

行かずにひたすら働いた。留年はしたことないのだがなぜか今でも留年した夢を見る。。。

バイトの居酒屋で働いた時に、タスクに優先順位をつけるというものを体で覚えた。

それができないと客から遅いとクレームがつくのだ。

忘年会の多忙な時期に入店したため毎日が地獄だったが量が質に転換するという

ことと優先順位付けという今でも重宝しているスキルが身につく。

続きはまた次回。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

Comments links could be nofollow free.