在宅ワークってホントに稼げるの?

そもそも在宅ワークって?

在宅ワークって聞くと、内職とか思いついてしまう昭和な人間です。笑

在宅と内職って違うんでしょうか?
調べてみました。

「在宅ワーク」とは別に「内職」という働き方は、「家内労働」と呼ばれています。こちらは、内職を斡旋する会社に登録するので、どちらかというと雇用されて働くスタイルに近く、「家内労働法」によって労働者は保護されています。

内職の場合、報酬は工賃という言葉で呼ばれますが、最低工賃も各都道府県ごとに特定の設定があり、管轄の労働基準局で確認ができます。

ネット上には、「在宅で主婦でもカンタンにラクな仕事ができる」というエサをぶら下げ、登録費や研修費用として料金を請求する「悪徳内職商法」がはびこっています。在宅ワークを始めるのに登録費用や資格は必要ありませんので、こういうサイトや情報をみかけた場合は、記載されている言葉に騙されず、かかわらないようにしましょう。

「在宅ワーク=データ入力」のようなイメージがありますが、在宅ワークというのは働き方の一つであり、仕事の種類ではありません。

職種の実例をあげると、
ライター、編集者
DTP、イラストレーター
システムエンジニア
ホームページ制作
テープ(音声)おこし
などの職種が多いようです。

つまり法律が違うってことなんですね。
私なら内職受けたら、さらにサイトで別の人見つけてやってもらうとかするかもしれません。

在宅ワークは普通会社でやるような仕事を家でやってるっていうイメージですね。

ホントに稼げる在宅ワーク

在宅ワークは上に書いたように多岐に渡りますが実際稼げるものってどういうものでしょうか?
スキルを必要とされるやつはそれなりに単価が高いように思われます

ホームページ製作、DTP、イラストレーター、システムエンジニアとかですかね。
ではこれらのスキルがない人はどうすればいいのか?

単純労働とかになっちゃいますね。
それでも単価一桁台の内職よりはマシだと思います。
エクセル操作や単純に梱包だけでも1個20円とかありますし。

詐欺サイトも横行

最近はPCのおかげで詐欺サイトもよく見ますね。
ひどいのだと出会い系と詐欺を組み合わせたようなサイトもあります。

よくアマゾンギフト券詐欺で片棒かつぐようなのも出会い系でやる感じが多いみたいです。

稼げる正しい在宅ワークの始め方


私なら輸入・輸出をやっぱりおすすめします。

初期投資はちょっとかかりますが、貿易の仕事はなくなることは当分ありません。

物自体に価値があるということと、場所と時間が違えば価値が違うという本質があるからです。
ぶっちゃけ私も在宅みたいな状態で1年近く過ごしてました。

最近は飽きたので新しいことを始めてますが、それでもこのスキルを身に着けているので稼ぎながらチャレンジすることができます。
悩みは新規事業の方が時間が足りないということでしょうか。

もしガチで稼げる在宅ワークに興味がある方がいたら、会員向けコンテンツを見てみてください。
こちら
最初はなんでもそうですが楽に稼げるという幻想は捨ててください。
PC弱いからとかっていうのも理由になりません。

PC弱いところからスタートしても稼げるようになった人は腐るほどいます。