ミスは起こるものと思って外注の仕組みを作る。

ミスはゼロにしようと思って仕組みを構築すると起こるものです。

こうやって言っちゃうと元も子もないですが(笑)

なのでミスは起こるものとして考える。

 

要はそれを市場に出すまでに防げばいいんです。

外注複数人で確認するとかシステムでチェックするとかすればかなりの確率で防げます。

 

複数人でチェックだと大変なんじゃない?って思われた方、全部はいらないんですよ。

特に最初と間と最期あたりのデータを細かくチェックすればいいのです。

 

大抵はCSVの貼り付け間違いによるトラブルがほとんどなので、上記3点あたりを重点的に確認します。

人はミスします。なのでミスは防ぐのではなくミスを表現化しない仕組みづくりを一番に考えることが重要です。

ミスが起こったら原因を洗い出し、再発を防ぐためにどうするかを話し合います。

 

僕の場合はそのあたりもほぼ外注化できてるので、気づいたことをちょこちょこ言ってるくらいですね~。

全部自分でやろうとすると絶対に時間足りないので自分がやれない仕事でも、自分が必要ないと思ったら外注に一回はふってみてます。

 

やれる人は調べてやれますしね。

そのあたりも興味あればセミナーで質問してください。

http://apc-tool.red/seminor1/

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